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認可外保育所ガイド

東京私立保育園《ラバントプレスクール》お知らせ

お知らせ・イベント

空き枠状況【残り2枠】になりました!いろいろ

平成31年度4月の空き枠が《残り2名》になりました。
先着順となりますので、お早めにご連絡ください。

▼入園面談をご希望の方
土曜日もしくは日曜日に、
面談のご予約を受け付けております。
ご希望日時を3日程お知らせください。(info@lovant.net)

▼公開保育のお知らせ
3月14日(木)9:30~10:30
フラッシュカード、百玉そろばん、音読、
音楽指導と特別カリキュラムの音楽家による
幼児教室の授業「ヒューマジック」を行います。
http://strain-inc.com/

当園の授業をご覧いただけるのは、
「公開保育」の設定日のみとなります。
ぜひ、お気軽にお越しください


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2019.03.08更新

一年間の保育集大成の日いろいろ

ラバントの授業(フラッシュカード、百玉そろばん、音読、音楽指導)とヒューマジック(特別カリキュラムの音楽家による幼児教室の授業)をお母様方に見てもらいました。

お忙しい中お越しくださったお母様、本当にありがとうございました。

この日は、一年の保育の集大成の日です。

・一年間、先生とお友だちと過ごしてきた絆を見てもらう日。
・ラバントで何を学んできたのか。
・園という社会での自分の在り方。
これらのことを、先生から子ども達に語り続けてきました。

童謡「おかあさん」では、子ども達とお母様パートに分かれ、お互いの掛け合いを楽しみながら歌っています。

お母様の目をまっすぐに見つめながら、『おかあさん』と語りかける子ども達。

一年間、毎日送り迎えをしてくれてありがとう。
毎日お弁当を作ってくれて、ありがとう。
泣いている僕を「頑張れ」と送り出してくれて、ありがとう。

という子ども達の思いがしっかりとお母様に届き、涙するお母様も多くいらっしゃいました。
感動に包まれるとともに、保護者会で伝えた「協力と感謝の循環」が目に見えた瞬間でもあり、私達職員も涙を流しながらその姿を見ていました。


最後の参観日で表されるお母様の姿は、「自己投影」。
先生の姿を自分に投影して全体を見ていると、言われています。

大きな枠組みで子育てを捉えられる時間となったのではないでしょうか。

保育園という社会で、家庭から出た他者と絆を深め合う子ども達に「成長」を感じられたことと思います。

次年度も「協力と感謝の循環」がますます溢れ、子どもだけでなく、先生・大人も成長できる保育園にしていきたいと思います。


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【公開保育のご案内】
3月14日(木)9:30~10:30

保育の様子見学をご希望の方は、見学者人数をお申し込みください。
※当園は、授業の様子をご覧いただけるのは、「公開保育」の設定日のみとなります。
(日々の指導を重視したいため)

興味のある方は、座席に限りがありますのでお早めにお申し込みください。

参観後は保育が進みますので、面談や説明が不足してしまいます。
日時を改めて入園面談を設定しますので、参観日にお母様のご都合の良い日時をお知らせください。

カリキュラムの進行状況により、公開保育指定日が限られていますので、この機会にお越しください。


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2019.03.08更新

ラバントの先生の強みいろいろ

ラバントの先生の「強み」と共に、仲間からの言葉を紹介いたします。

◆伊藤有花先生の強み『笑顔』
~山下から~
有花先生の笑顔は、その場を元気でハツラツとした空気に変えてくださいます。
有花先生の笑顔と楽しそうに話す姿で、周りも笑顔にしてくださいます。
そんな姿に、子どもも職員も笑顔の花が咲きます。

~中神から~
子どもの前で、いつも笑顔でいることができているお母様はいらっしゃいますか?
私も一児の母なので、「子どもの前でいつも笑顔でいることの難しさ」を痛感しています。
有花先生の笑顔は「先生」というプロ意識の表れです。
子どもというものは、大人の様子をよく見ています。
職員間の笑顔がなければ子ども達も笑顔になりません。
ラバントの笑顔の伝染は、有花先生のお陰です。

~冨安から~
嬉しい、楽しいから笑顔になるのではなく笑顔だから幸せを感じる、相手への幸せな影響を与えることができる人です。
笑顔は、無意識ではなく意識的な行為です。
その裏側にあるのは「思いやり」。
自分を律してどんな時も笑顔でいることは、人間力の高さの表れだと思います。
ラバントに「笑顔」という素晴らしい能力で子どもや先生に貢献してくれてありがとう。


◆山下愛都先生の強み「慈愛」
~伊藤から~
愛都先生は、信念のある先生です。
子ども達だけではなく、職員にも愛情に満ち溢れています。
以前、保育中にこんなエピソードがありました。
数日にかけて、子どもが先生とお約束したことを守らず悩んでいました。
最終的に、子どもに注意した際に「これで良かったのか」と涙を流しながら、他の先生へ相談をする先生の姿がありました。
真剣に子どもと向き合う先生は、この状態について深く理解と共感を生むことができます。
そんな姿を見て、志が高い先生だと仲間として誇りに思ったエピソードです。
いつも底上げをしてくれてありがとう。

~中神から~
愛都先生の名前は、愛と都と書いて愛都(まなつ)と呼びます。
この名の通り、「愛の都」のような存在として生きることを使命にしている先生です。
毎日一人ひとりと向き合い、対話し喜びを感じ、時には厳しく、時には涙し、まっすぐに子ども達を見つめています。
保育のバトンを繋げていきたいと思う先生です。

~冨安から~
愛都先生は、保育業界のダイヤモンドです。
愛都先生には、生きる使命がぶれずにあります。
自分の使命が何なのか気付くことができている人は本当に少ないと思います。
ある時、愛都先生は泣きながら話してくれました。
「私には愛に生きるという使命があります。この使命が体現できるところがラバントだなと感じました。」と。
その時、ラバントを開園して良かったなと思うと同時に、ラバントを体現してくれる保育士だと感じています。彼女の活躍に期待しています。


◆中神瑞穂先生の強み「傾聴」
~伊藤から~
人が最も難しい他者への敬意は「聞く力」だと思います。
お母様方は、子ども達の声を本当に聞くことができていますか?
瑞穂先生の「聴く」は、ただ聴くのではなく心と耳を合わせて話を聞いてくれます。
この「聴く」を傾聴と差しますが、傾聴が自然とできる瑞穂先生の人間力に、子どもも職員も安心と信頼を寄せて保育園で過ごすことができていると思います。

~山下から~
子どもの成長に貢献するために必要な職員のチーム力。
このチームを創り上げることに、時間を惜しまなかった代表冨安。
このチーム作りに欠かせなかったのが、瑞穂先生の「傾聴力」でした。
今では、私が保育について相談できるのは瑞穂先生が心を傾けて聞いてくださるからだと感じています。
保育士という専門家の視点と母親としての視点で、子どもや保護者様を受け止めている様子を見ていると、これからも瑞穂先生の保育を吸収していきたいと思います。

~冨安から~
大切な子ども達を一緒に育てたいと思う背景には、信頼が必ずついてまわりました。
自分の大切な決断をする時に、いつも相談をしていた瑞穂先生。
人生の選択をする時に必ず支えてくれたのが瑞穂先生です。
Googleのチーム作りで大切にされていることに、「心理的安全性」という言葉があるのですが、ラバントでその言葉を生んでいるのは瑞穂先生です。
子どもの話を聴く、先生の話を聴く、お母様の話を聴く。
全てを受け止めてくれる瑞穂先生がいるからこそ、今のラバントがあると思っています。


当園の理念の一つ、『「愛情」溢れる質の高い保育』を体現している先生達です。
私達がお子様を育てます。


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2019.03.07更新

【なんとなく育てていたら、なんとなくしか育たない】いろいろ

私達は、「先生」という志事をしています。

なぜ私達が「先生」をできているのか。
それは、「子ども達」がいるからです。

これを「母親」という主語に置き換えた時に、お母様は子どものおかげで、「母親」としての新しい人生を再出発することができているのです。

『なんとなく育てていたら、なんとなくしか育たない。願いを込めて宝を磨いていきましょう』
この言葉は、私達職員は心がけているモットーの一つです。

お母様と同じ思いで子ども達に愛を注ぎ、共に育てているという意識で「先生」をしています。



お母様は、子ども達を「見て」いますか?
「見る」とはどういうことなのでしょうか。

子育てに役立つ言葉をお伝えいたします。
『手をかけ、目をかけ、心を離さない』

0,1歳児頃はおむつを替えたり、ごはんをあげたり、全てに「手をかけて」あげていますね。
段々と自分でできるようになってくると、「目をかけて」補助していた手を引いていきます。

小学校に行ったら自分でお友だちと遊びの予定を立てたり、自分で学校に通うようになったり、社会に出て行きます。

そこで、一番大事なことは「心を離さないこと」です。
子どもの「心情」を見るのです。
私達が大事にしているのは、「心情」です。

そして、子どもの将来を見ていきましょう。

将来を「見る」というのは、親が子どもの将来を決めるということではなく、自分の子どもはどのようなところに輝きがあるのか、どこにスイッチがあるのか、どんな芽を開花させてあげたらいいのか、という視点で様々な角度から見ていきます。


ラバントは、お母様と共に「子ども」という宝を磨いていき、愛情をかけていく存在でありたいと思っています。


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【公開保育のご案内】
3月14日(木)9:30~10:30

保育の様子見学をご希望の方は、見学者人数をお申し込みください。
※当園は、授業の様子をご覧いただけるのは、「公開保育」の設定日のみとなります。
(日々の指導を重視したいため)

興味のある方は、座席に限りがありますのでお早めにお申し込みください。

参観後は保育が進みますので、面談や説明が不足してしまいます。
日時を改めて入園面談を設定しますので、参観日にお母様のご都合の良い日時をお知らせください。

カリキュラムの進行状況により、公開保育指定日が限られていますので、この機会にお越しください。


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2019.03.06更新

「入園準備」いろいろ

4月から保育園に通うお子様をお持ちの
お母様は「入園する前にしておくこと」が
何なのか不安に思っているかと思います。
そこで当園が入園前にお願いしていることを
ご紹介致します。

①お子さんができること、できないことを
把握しておく
例えば、「おはようございます」「ありがとうございます」などの挨拶ができるか。
名前を呼ばれたら返事ができるか。
衣服の着脱、スプーン、フォークが使えるかなどです。
しかし、お子さんの性格や月齢によって個人差があります。
できないことがあっても大丈夫です。
大切なのは、お母様がお子さんの成長過程をしっかり捉えておくこと。
できないことがあっても、そのことを担任の先生に伝えておくことでフォローしてくれます。

また、お弁当持参の幼稚園でしたら、入園前に自宅でお弁当箱につめた昼食をとり、お子さんの完食できる適量を知っておくのもいいでしょう。
お弁当箱で食べる練習にもなります。

②「早寝・早起き」を習慣づける
保育園がはじまると、「今日はまだ眠いからもう少し寝ていよう」なんていうことができなくなりますよね。
入園までに生活リズムを整えておかないと、朝起きるのが遅くなって時間に追われてしまいます。
そして、しっかり睡眠や朝食がとれていないまま保育園に登園することになったお子さんは、園で元気に過ごすことができません。
園生活がはじまるからといってすぐに生活リズムを修正することは難しいので、入園前からしっかり準備をしていきましょう。
午睡時間も園で決まっているので
ご家庭でもその時間に合わせて寝られるよう
練習しておくといいですね。

今お子さんが朝食や歯磨き、着替えなどをするのにどのくらい時間がかかっているのかを把握し、登園時間に間に合うようにお子さんの起床時間を逆算しましょう。
そしてその時間には自然と起きられるようにしておくと、毎朝時間に追われることがなくなります。

③「保育園は楽しい場所だよ」と声かけをし、精神的に安定させてあげましょう
最後に入園前に気持ちが焦ってしまい、子どもに「なんでちゃんとできないの?」と言ってしまうかもしれません。
しかし、それではお子さんがどんどん自信をなくし、幼稚園に行くことを不安に思ってしまいますよね。

入園前に大切なのは、普段の生活の中で自信をつけさせて保育園に行くのが楽しみになるようにしてあげることです。

「保育園はとっても楽しいところだよ」「友達や先生とたくさん遊べるよ」と声をかけてください。

入園日が近づいてくると、お母様はさまざまな心配事がでてきて不安な気持ちになってしまうこともあるでしょう。でもあとになって考えてみれば、「そんなに心配しなくても大丈夫だった」と思える日がきっと来るはずです。

それまでは入園前の期間を有意義に使って、お子さんとの信頼関係をより深めていってくださいね。

当園のカリキュラムにご興味のある方は
1月以降個別の面談になりますので
ご都合の良い日をお知らせ下さい。

・保護者様氏名
・お子様氏名
・ご年齢
・入園希望日
お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

TEL : 0353557074
保育中により繋がらない場合はこちら
TEL : 08079551265
MAIL : info@lovant.net

2019.03.05更新

保育園には魅力がいっぱい!いろいろ

◆家庭では経験できないことが経験できる

保育園に通うと家ではなかなかできないような経験ができます。
製作や毎日の公園遊び、泥遊びや感触遊びなどダイナミックな遊びはもちろん、友達と関わり集団生活で過ごす。
大人数で食べる給食。
日々の生活の中で子どもたちにとっての刺激が盛りだくさんです。

◆成長を大いに感じられる行事

発表会や運動会、当園ではマラソン大会、おにぎり作り、遠足があります。
行事は日々の子どもたちの成長を感じられる貴重な機会です。
こちらも家にいるとなかなか経験できないことです。
特に発表会や運動会では「人前に立つ」という子どもにとって勇気のいる経験を通して自信をもつことに繋がるでしょう。

◆保育士というプロに相談できる

当園は、複数の職員で子どもたち一人一人と関わります。
色々な視点から子どもたちを、観ていますので色々なアドバイスをすることができます。
我が子のように感じる保育園の子どもたちですので、お母様の気持ちに寄り添い、一緒になって考えて行っています。
今までは1人で気を張って子育てをしていたママも、毎日我が子を見てくれている担任の先生には気軽に子育てについての相談ができるようになると思います。
お母様と一緒に、子供の成長を喜び分かち合えることが、嬉しいことでもあります。

◆実際の保護者様の声

・「マラソン大会を終えて、何かをやり遂げることの達成感を感じられるようになってように思います。自分でやろう!とすることも増え、自信がついて大きな声が出るようになってきました。」

・「保育園に通うようになり、人見知りがなくなりました!お出掛けをしても、いろんな人に自分から「こんにちは!!」と元気に声を掛けていて驚きました。」

・「保育園では、甘えん坊の娘ですが、保育園ではなんでも自分で熟せていると先生からお聞きして驚きました。やる時はやる、とメリハリをつけて生活できるようになって嬉しいです。」

・「保育園での生活の定着でご挨拶、着席、待つ、などの基本的な躾が身に付きました。」

保育園にはたくさんの魅力がいっぱいです。是非、ラバントへ遊びに来て見て下さい。

お子様の新たな一面を見ことができるかもしれません!!


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無料公開保育を行います!!
普段の子どもたちの授業の様子や先生の様子を見学することができます。
子育てにお悩みの方も大歓迎です。
興味のある方はお気軽に0353557074までご連絡ください。

メールでも受け付けています!
・保護者様氏名
・お子様氏名
・ご年齢
・入園希望日
お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

TEL : 0353557074
保育中により繋がらない場合はこちら
TEL : 08079551265
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2019.03.05更新

伝え方の訓練を積むいろいろ

優しいという言葉にはとても多くの意味があり、「優しい」と「思いやりがある」は違う意味だと捉えている方もいるでしょう。
思いやりのある人というと、相手の気持ちや立場を考えて行動できる人ということですよね。
自分がもし相手の立場だったらどう思うだろう?あの人は今どんな気持ちだろう?と想像することができ、その上で行動できる人。


お友達や小さい子が泣いていても
子供の場合、お友達が泣いていることに心配していてもどう行動すればいいのかが分からないという事も十分にあり得ます。

そのような時は、大人が「どうしたらいいかな?」「こうしてみたらどうかな?」と
提案してあげることも大切ですね。

当園では異年齢保育をしているので
1歳児の子が0歳児の子を頭ヨシヨシしてくれている姿もよく目にします。
また、ミルクを飲ませてくれたり、
一緒に遊んでくれたりと見ていて
感心してしまいます。
異年齢保育の良いところですね。


子どもへの伝え方ひとつで全然
変わってきます。
いつもいつも同じ伝え方ではなく、
少し変えてみるのもいいかもしれませんね。


当園のカリキュラムにご興味のある方は
1月以降個別の面談になりますので
ご都合の良い日をお知らせ下さい。

・保護者様氏名
・お子様氏名
・ご年齢
・入園希望日
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2019.03.02更新

幼稚園に入園させたいけれど、保育園(長時間預かり)が必要なお母様へいろいろ

幼稚園と保育園の違いを実感するお母様へ

我々は、女性の社会進出を支援する為に「保育園」を選択しました。
保護者様や先生の意識を揃える為に「私立保育園」にしています。

幼稚園=教育
保育園=預かるだけ

と想像するお母様方が多いのではないでしょうか。

働かなければならないけれども、大切な子どもたちへ「教育」にも力を入れたい。
そんな一生懸命なお母様の支援をする為に
「幼児教育」に特化した保育園としました。

半分は、元幼稚園教諭。
活動内容、指導方法も幼稚園のカラーがでています。

せっかく預けるならきちんと指導をしてほしい。
そんな方は、ラバントをおすすめします。


子どもを磨いていくのは、紛れもなく大人です。
「家庭」と「園」の両輪で子どもたちを育てています。


◆お母様が「母」として学びをえる保育園生活
◆ただ、預けるだけではなくきちんと指導をしてもらいたい
◆先生とともに子育てを頑張りたい
向学心のあるお母様。

共に、切磋琢磨しましょう。

入園面談をご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。


ラバントプレスクールHP

2019.03.02更新

「心」を育てる保育園ですいろいろ

先日の保護者会で、「どんなお子様に育ってほしいですか?」という質問をお母様方にしました。

すると、
・優しい子
・人の痛みが分かる子
・思いやりのある子
・愛嬌のある子
・自分の力で生きていける子
・想像力が豊かな子
・相手を大切にする子
・自分で考えて答えが出せる子
・人生において立ちはだかる壁を乗り越えられる力のある子
・人の気持ちを考えて分かり合える子
などの回答が出てきました。

つまり、お母様方が育てたいと思ってらっしゃるのは、すべてここに行き着くのです。
それは、『非認知能力』です。

「生きる力」や「人間力」とも置き換えられるかもしれません。

私達はお母様が願っているような子に育てるよう、サポートしていきます。

ただし、非認知能力は人からしか身に着けることができません。

では、どうやって身に着けていくのでしょうか。

「親」「先生」一番身近にいる大人から学ぶのです。
カリキュラムで非認知能力を育てるのではありません。

例えば、絵画をするにあたっても、絵の完成度で非認知能力が決まるのではなく、そのプロセスに親や先生がどのような声掛けがあるのかが大事です。

その絵を認めてあげたり、思いを聞いてあげたり、することで子ども達の非認知能力は培われていくのです。
そのためには、子どもとの信頼関係やどのような関わり方をしているかが、重要になってきます。

当園を保育園にした理由はそこにあります。
幼児教室ではありません。

月に一回の教室の成果が子ども達に表れているのではなく、保育園全体の生活が子どもの成長に繋がっていると私たちは考えます。

ぜひラバントでお子様の心を、共に育てていきませんか?



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入園を希望する方は個別の面談になりますので、
ご都合の良い日をお知らせ下さい。

・保護者様氏名
・お子様氏名
・ご年齢
・入園希望日
お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

TEL : 0353557074
保育中により繋がらない場合はこちら
TEL : 08079551265
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2019.03.01更新

認可保育園と認証保育園の違いは?いろいろ

働こうと思ったお母様がまず一番最初に考えるのが、どこの保育園に子供を預けるか?という事ですよね。
そんな時に気になるのが無認可保育園や認可保育園の違いだと思います。


無認可保育園というのは、国の児童福祉法に基づく認可を受けていない保育園のことです。
「認可外保育園」と呼ばれることもあります。

国の認可は受けていないですが都道府県で独自の認可基準を設けている場合もあります。
例えば東京都の場合は「認証保育園」という制度を設けていますが、これも無認可保育園に入ります。

児童福祉法に定める保育園は、保育される人数に対する保育士の数や施設の広さ、設備などが決められています。
この基準に当てはまっていて国から認可を受けた保育園が認可保育園となります。

“認可されていない保育園”と聞くと、なんだか怖い気持ちがするかもしれません。
しかし国が定める基準とは、給食や園庭があること、施設の広さ、保育士の数といった条件です。
実際にはこうした条件をクリアしていなくても、安全な空間で優秀な保育士が子どもを見てくれる認可外保育園はたくさんあります。

登園は、認可外ならではの活動を取り入れています。
授業風景は、ラバントチャンネルをご覧ください。

https://m.youtube.com/watch?v=m4gaG2NIz6w
また、公開保育も行っておりますのでお気軽にご連絡ください。


認可保育園でも、認可外保育園でも一番大切なのは、日々子どもたちと接する保育士です。
当園の保育士は、優秀な保育士を揃えています。
子どもたちにとって今何が必要か、どうしたらより良い保育園になっていくか一人一人の保育士が考えながら行動をしています。
職員紹介をご覧ください

https://m.youtube.com/watch?v=NM2MHZKPh98


ラバント保育園に少しでも興味を持った方は、是非公開保育にお越しください。


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2019.02.28更新