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東京私立保育園《ラバントプレスクール》お知らせ

お知らせ・イベント

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  • 教育の最適期【幼児期】は先生が大事!!いろいろ

    「良い教育を受ければ良い人になり、良くない教育を良くない人になる。」

    教育という営みの重要性を知るべきでしょう。

    誕生とともに始まる人生の教育の最適期は、幼児期だという考え方が広く認められています。

    幼児期は言葉を獲得し、様々な生活習慣を身につけていく旺盛な吸収期なのです。
    生涯の中で最も無邪気で最も素直な教育上の最適期です。

    加えてこの時期に教わったことは、一旦身につけると忘れません。
    ことわざに「三つ子の魂百までも」と言われる所以です。

    そのような教育の最適期である幼児期に関わる「先生」は、保育環境の中でも一番重要といえます。

    当園ではどのような先生が子ども達の教育に当たっているのか、他ページの「ラバントの先生の強み」をぜひご覧ください。

    私達がお子様を共に育てていきます。


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    ◆空き枠【残り1名】です!!

    入園希望の方は個別の面談になりますので、
    ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
    ・お子様氏名
    ・ご年齢
    ・入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
    保育中により繋がらない場合はこちら
    TEL : 08079551265
    MAIL : info@lovant.net


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    2019.03.18更新

    空き枠【残り1名】空き情報

    平成31年度4月の空き枠が《残り1名》になりました。
    先着順となりますので、お早めにご連絡ください。

    【入園面談をご希望の方】
    土曜日もしくは日曜日に、面談のご予約を受け付けております。
    入園希望の方は個別の面談になりますので、ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
    ・お子様氏名
    ・ご年齢
    ・入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

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    2019.03.15更新

    教育は、誕生の瞬間から始まっていますいろいろ

    さる貴婦人が、三歳になった娘を伴ってソクラテスを訪ねてきました。
    「教育は幾つから始めたらよいか」と問うと、「すでに三年遅すぎた」と彼は答えたそうです。

    教育は、誕生と共に始めるべきだとの教訓です。

    ドイツの哲学者・教育者であるカントの言葉に「人は人によって人になる」というものがあります。
    ここには「人」が三回出てきますが、最初に「人」には「ヒト」が当たります。
    動物の分類上の位置であり、全てはまずヒトとして誕生します。

    終わりの「人」は「人間」を意味します。

    人の間、つまり社会生活ができる人間という意味ですが、カントは、ヒトからいきなり人間にはなれないと言うのです。

    つまり、「人によって」初めて人間になれるというのです。
    この真中の「人」は、「教育」を指していると考えるのが妥当でしょう。

    「ヒトは教育によって始めて社会的人間となれるのだ」とカントは言っています。

    「ヒト」を「人」に育てる。

    それは、親と保育者の使命でもあると感じています。

    ラバントの生活教育で、お子様を共に育てていきましょう。


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    入園希望の方は個別の面談になりますので、
    ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
    ・お子様氏名
    ・ご年齢
    ・入園希望日
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    2019.03.15更新

    教育は「ちょっとの無理」のさせ続けいろいろ

    教育というのは、「そのままにしておかないこと」「もっと良くし続けること」に他なりません。
    赤ちゃんは言葉を知らないから言葉で話しかけることには意味がない、などと考えている人はさすがにいないでしょう。

    知らないこと、分からないことに出会い続けているうちに、自然に言葉や文字の読み書きが身についていくのです。

    学校や保育園や幼稚園は、この価値ある「ちょっとの無理」を計画的、系統的にさせ続けていくところです。

    ただし、無理矢理教え込むことは間違いです。
    一人ひとりの子どもの発達に合わせて、楽しみながら進めていくことが大切です。

    当園では、「自分のことは自分でする」と子ども達には伝えています。
    できるようになるための方法ややり方を教えるために手を貸すことはありますが、手を掛けてやってあげることはしていません。

    できなくてもどうしたらできるようになるのか、こうしたらできるかな?、と自分で考えるようになります。

    子どもができることの先を教えていくことで、子ども達は「できるようになりたい!」という意欲を持って、何事にも取り組めるようになるのです。



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    入園希望の方は個別の面談になりますので、
    ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
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    2019.03.14更新

    保育園でしている食事の工夫をご紹介!!いろいろ


    「うちの子はご飯を食べなくて…」と困っているお母様は多いようです。
    今日は、当園工夫して取り組んでいることをお話したいと思います。
     
    ◆確実に食べられる量を盛り付ける
    子ども自身も残してしてしまうことは、よくないことだと感じているようです。
    残す回数が増えるとどんどん自信をなくしていき、食べることは益々嫌になっていきます。
    年齢や月齢に合わせた量でなくても、まずは子どもが食べれる量を盛り付け、食べきれたことをたくさん褒めるようにしています。
    そうする事で、次第に食べることが楽しくなり積極的に食べられるようになります。
    ◆先生も一緒に食事をする
    子どもたちは先生の真似をすることが大好きです。
    先生が大きな口でご飯を食べると同じように真似をして食べようとします。
    お茶を飲むタイミングまで真似る子どもたちに笑ってしまいました!

    ◆お腹を空かせる
    お腹が空いているときには、体が欲しているので食べてくれます。
    その為には、たくさん体を動かします。
    登園では、毎日1時間の外遊びを取り入れています。

    ◆食器を工夫する
    食べやすい器やお弁当箱の用意を保護者様に呼びかけています。
    食べることに興味を持ち始めても食べにくければやる気を失ってしまいます。
    どのようなものが使いやすいかその子に合っているかなどのアドバイスも保護者様にしています。

    集団でご飯を食べていると、嫌いなものが食べられるようになったり、みんなと楽しく食べることで気付いたら食べれていたということがよくあります。

    また、それと同時に食べれることの有り難み、お父様お母様への感謝も伝えています。

    ラバントは食育も大切にしています。

    「子どもがなかなかご飯を食べてくれない、、、。」とお困りのお母様!!
    是非、一度ラバントにお越しください。
    どうしたらお子様が美味しく楽しくご飯を食べてくれるか一緒に考えていましょう!


    今後も子どもたちが食事に興味を持ち、楽しく食べられるよう色々な工夫をしていきたいと思います。



    保育の様子見学をご希望の方は、見学者人数をお申し込みください。
    ※当園は、授業の様子をご覧いただけるのは「公開保育」の設定日のみとなります。(日々の指導を重視したいため)

    興味のある方は、座席に限りがありますのでお早めにお申し込みください。

    参観後、保育が進みますので面談や説明が不足してしまいます。
    日時を改めて面談を設定しますので参観日にお母様のご都合の良い日時をお知らせください。

    カリキュラムの進行状況により、公開保育指定日が限られていますのでこの機会にお越しください。

    【申し込み方法】
    保護者様氏名
    お子様氏名
    ご年齢
    入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。 

    お気軽にご連絡ください。

    TEL : 0353557074
    保育中により繋がらない場合はこちら

    TEL : 08079551265
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    2019.03.13更新

    幼児教育が変わろうとしている!?いろいろ

    今、幼児教育が変わろうとしているのはなぜなのでしょうか。
    東京大学名誉教授・汐見稔幸さんの話によると、「世界の先進国は、すでに幼児教育を大きく変えようとして動いている。そこには、3つの背景がある。」とのことです。

    【子どもをめぐる環境の変化】
    かつては、子どもたちは家庭や地域での「生活」の中から、いろいろなことを学んで育っていました。
    例えば、親の仕事の手伝いなどです。
    しかし、そのような経験が減少したため、どこかで生活から得る学びを補填しなければなりません。

    【AI(人工知能)普及、グローバル化】
    幼児期の子どもたちが社会を担うことになる20年後は、今とは違う社会になっているはずです。
    AI(人工知能)の普及や、新たな道具や技術が生まれることもあるでしょう。
    また、社会のグローバル化により、多様な文化の人たちと上手に付き合う必要が出てきます。
    そのため、さまざまな道具を使いこなす力や、グローバルな社会に適応する力の教育が必要になっています。

    【答えが見つかっていない問題・先の見えない社会】
    現代の社会は、環境問題や少子高齢化など、簡単には解決できない、いろいろな問題を抱えています。
    そういった問題に向き合っていくために、みんなで協力して新しい解決策を探っていくような「新しい知性」を育てていかなければなりません。


    これら3つの課題に取り組むためには、幼児教育がいちばん大事ではないかと考えられ、多くの国が幼児教育に力を入れるようになりました。
    日本の幼児教育に関する法令の改定も、このような世界の流れに沿ったものです。

    文字や数など、身についていることがすぐにわかる能力を認知能力といいます。
    認知能力を幼児期の早い時期から急いで身につければ、大人になって優秀になるかというと、あまり関係がないことが分かっています。

    一方で、非認知能力は、好奇心、粘り強さ、気持ちを切り替える力のような、身についているかすぐには分からないけれども、生きていく上で重要になるスキルのことです。
    この基礎を幼児期に育てておくと、将来、勉強が行き詰まったときも「やり方を変えてみよう」と切り替えて進めることができます。
    勉強が伸びることにも繋がるわけです。

    認知能力が大事でないわけではありません。
    遊びなど、子どもが興味を持ったものに取り組むことができるだけの認知能力は必要です。
    認知能力と非認知能力が支え合うことが大事になります。

    非認知能力は、かつて家庭や地域の生活の中で育っていましたが、今は子どもの生活環境が変わり、育ちにくくなっています。

    そのため、幼児教育で重点を置いて育てることになったのです

    つまり、非認知能力を育てるには、幼児教育が必須ということです。

    お子様もぜひ、ラバントで非認知能力を育ててみませんか?

    参考:NHK「すくすく子育て」HP



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    入園希望の方は個別の面談になりますので、
    ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
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    ・ご年齢
    ・入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
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    2019.03.12更新

    あの日のオルガンを通じて学んだこと《職員:山下愛都》いろいろ

    ① 「あの日のオルガン」を観て学んだことを教えてください。

    ・自分たちのことより、まず先に子ども達のことを優先させる。

    ・疎開をするという決断は、親と一緒にいさせてあげることと、子ども達の安全を天秤にかけた時に、「子ども達」を一番に考えた末の結果だと思った。親という目線ではなく、保母という立場で俯瞰で見た時に、何が一番「子ども」の将来の為になるのか、「子ども」の生活を守ることができるのか。この映画で出てきた保母さんのような、親と同じ目線で子どもを育てる立場の役割が、大切だと思った。

    ②「あの日のオルガン」を観て自分の立場や役割に照らし合わせるとどんな学びがありましたか?ラバントへどう活かしていきますか?

    保護者様と同じ目線で子どもを育てる立場として、子どもの「今」だけではなく、「将来」を共に真剣に考えていきたいと思った。

    人生において、最も重要と言われている乳幼児期に関わる大人として、子どものその後の人生に多大なる影響を及ぼすことを心に留めながら、一人ひとり丁寧に愛情を注いでいく。

    子どもだけでなく、保護者様にもそれを示すことができる保育士になりたいと思った。
    そして、「将来」に繋がる関わり・声掛けなどの愛情の掛け方をしてきたい。

    ② 「あの日のオルガン」を観て仕事をどう取り組んでいきますか?

    それぞれ役割があって、その役割をちゃんと機能させることで前に進めると思うので、自分ができる仕事(役割)を一つ一つ全うしていく。

    ③ あなたの先生の使命を教えてください。
    「あなたはたくさんの人に愛されている」
    「将来にはたくさんの素敵な出来事がある」
    を伝えてあげること。


    ラバントのエース、愛都(まなつ)先生でした。


    あの日のオルガン

    2019.03.12更新

    育ってほしい10の姿いろいろ

    平成30年度4月から、幼児教育に関連する、文部科学省の「幼稚園教育要領」、厚生労働省の「保育所保育指針」、内閣府の「幼保連携型認定こども園 教育・保育要領」が改定されました。

    幼稚園・保育園・こども園、それぞれに「3歳からは同じ教育」の機能があることや、「子ども主体の学びが重要」であること、そして『幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿』が示されています。
    『10の姿』は、幼稚園・保育園・こども園にとって、共通の新しい指針となったのです。

    【幼児期の終わりまでに育ってほしい10の姿】
    ・健康な心と体
    ・自立心
    ・協同性
    ・道徳性・規範意識の芽生え
    ・社会生活との関わり
    ・思考力の芽生え
    ・自然との関わり・生命尊重
    ・数量や図形、標識や文字などへの関心・感覚
    ・言葉による伝え合い
    ・豊かな感性と表現

    これらを3つに分けると、いかのようになります。

    <体を使う力>
    10の姿の「健康な心と体」「自然との関わり・生命尊重」「豊かな感性と表現」を含みます。
    体をうまく使うことや手先が器用になるなど、さまざまな技術を覚えていくこと。
    五感で感じとる感性。
    運動にとどまらず、自然や生命を感じることも、体を使う力のひとつです。

    <考える力(頭を使う力)>
    10の姿の「思考力の芽生え」「数量や図形、標識や文字などへの関心・感覚」を含みます。
    子ども自身が試行錯誤しながらじっくり考えることで、考える力は育っていきます。
    数や文字を、ただ覚えるのではなく、まずは興味を持って、必要だと思うことが、学びの基本になるのです。

    <人と関わる力>
    10の姿の「協同性」「道徳性・規範意識の芽生え」「社会生活との関わり」「言葉による伝え合い」を含みます。
    人と直接関わって力を合わせること、よい関係をつくるためにルールを守るなど、対人関係の基本を幼児期に育てていくことが大事です。

    これらの3つを支えるために大切なのが「自立心」です。
    主体的に「やりたい」と思う気持ちが、さまざまな力を身につける土台になっていくのです。


    つまり、「10の姿」に育てるためには、「非認知能力」の土台が必要なのです。

    お子様もラバントで非認知能力を育みませんか?

    参照:NHK「すくすく子育て」HP

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    入園希望の方は個別の面談になりますので、
    ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
    ・お子様氏名
    ・ご年齢
    ・入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
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    2019.03.11更新

    在園児保護者様の1年の振り返りいろいろ

    【1年の園生活を振り返って】

    ◆集まりの時には泣けてしまう姿を後ろから見ていましたが、最後の参観日に、立派に泣かずに授業を全うしている息子を見て、息子なりの1年間がここにあったのだなと感慨深いものが込み上げてきました。

    ◆1年振り返ると毎日毎日成長してきた子供の姿がたくさん浮かび上がります。その成長の中には、園生活で先生皆様の力があってこそ伸びてきたところが多くあります。私1人では気付かなかった事、知らなかった事、園生活でたくさん教えてもらいました。ラバントに通わせていて、本当に良かったと思っています。来年度もよろしくお願い致します。

    ◆娘が何かをしてしまったり何かが出来ない事があると、普段2人でいる分自分の育児が間違ってるのか、この環境が悪いからなのか?と悩む事もありましたが、今こうして娘が楽しく保育園に通えて大好きなお友達や先生も出来て、みんなも自分の事を大好きだと思っている幸せな性格の娘を見てると保育園の存在の大きさを感じた1年でした。

    ◆登園時に泣いたのは、(お兄ちゃんとケンカした)1度くらいです。いつも登園を楽しみにしている様子に、安心しています。先生方やお友達との関わりから、心の栄養をたくさんもらって、息子は笑顔が絶えない1年でした。ありがとうございます。

    ◆登園する日数は少なくなりましたが、お友達と関わる喜びを感じられるようになり、また信頼できる先生との関わりが子どもの心を育てていただいたと感じる一年でした。できることも話せることもたくさん増え、秩序や社会性を染み込む時期にラバントでの時間を過ごせるこは今後の娘にとってとても貴重な財産だと思います。
    謝恩会には参加できませんが、今年一年先生方には本当にお世話になりました。

    ◆先生達が細かく子供の様子を教えてくださるおかげで、子供が「今日ね、転んじゃったの」と言ったことに対して、「先生から聞いたよ!転んじゃったけど、最後まで走れたんだね」と話を膨らませる事ができて、子供の成長をたくさん感じることができた一年でした!


    ◆入園当初は毎日が戦いで、どうなることかと心配しましたが、今期に入り気がつけば穏やかな毎日を送っています。入園当初とは比べられないほど、驚くほど成長したと感じるのですが、1年はあっという間でした。「家族」という小さな集団を離れ「友達」「仲間」という少し大きな集団に慣れはじめ、残り2年を保育園で過ごし学ぶ準備はできたかなと感じています。

    ◆娘に関しては、最初はなかなか自分の思いを伝えられなかったりどうしたらいいかわからなくて行動できなかったりしましたが、今となっては自分で考えて新しいことにチャレンジしたり、考える力が身につきました。とても成長したと思います。

    ◆1年間という園生活はあっという間でした。しかしこの間に息子はとても頼もしく成長してくれました。特に入園したときは歩き始めたばかりでしたが、今では自分から進んでお手伝いをしたり、動物や乗り物に興味を示したり、お友達と一緒に遊ぶことができるようになりました。日中預けることに当初は後ろめたさがありましたが、今では園生活があることによって、メリハリある日常がおくれていると感じています。今後とも宜しくお願いします。

    ◆本当に改めて子どもが成長し、自信をもって日々過ごすことができるようになったと思います。先生方に信頼していただいて様々なことを任せて頂いたりしたことで、本人が自信を取り戻し、色々なことに前向きになったと思います。

    ◆半日保育になり2ヶ月、1日保育でまだ数日と短いですが子供の成長に驚かされることばかりです。それだけラバントで沢山のことを学ばせて頂いてるのだと感じます。一歳のうちから保育園に入れるのか…と寂しい気持ちや不安な気持ちがありましたが、全く必要ありませんでした。娘は本当にもっと早くから通いたがっていたのになと反省しています。それ程保育園大好きな子にしていただいたのは先生方やお友達のおかげと感謝しております。

    ◆12月からお世話になって、まだ3ヶ月ちょっとしか経っていないとは思えないほど、息子にとってラバントの先生方との出会いお友達との出会いが大きなものになっています。息子が毎日変化し成長していくことを感じられるので、私自身、仕事へのモチベーションが高まりました。

    ◆在園は半年ほどでしたが、生後3ヶ月半から年上のお友達ともかかわり社会生活が送れ、とても刺激になしました。ここ1、2ヶ月では朝からよくしゃべっており、何か伝えたい!という意思がとても感じられるようになりました。


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    2019.03.09更新

    在園児保護者様の声【ラバントプレスクールはどんな保育園ですか?】いろいろ

    【ラバントプレスクールはどんな保育園ですか?】
    ◆息子のもう一つの安心できる、日々新しい発見のある場所だと思っています。

    ◆今の時代にあった教育をしている、手厚い保育をしてくれる、愛情深い先生がいる保育園。

    ◆子供はもちろん親の私も成長出来る保育園です。

    ◆心から信頼できる先生方のおかげで、安心して子供を預けられる保育園です。毎日の心のこもった連絡帳の文章や、その日どんな一日だったのか手に取るようにわかるたくさんの写真、子供の成長を親と共有しようと努力して下さる先生方です。

    ◆先生方が惜しむことなく愛情や努力を子どもたち、親へ注いでくださる園だと思います。また長時間保育でありながら教育面を重視し、子どもが楽しく、正しく秩序や社会性を養い、発達段階に応じた成長を導いてくださる場所だと思います

    ◆本当に子供をよくみてくださり、安心できる保育園です。子供のこれからの課題についても「こうしてみましょう、一緒に頑張りましょう」と声をかけてくださるので、とても心強いです。

    ◆愛情深い保育園。まっすぐ前を見つめ、前進し続ける保育園と思います。また、育児について考えさせられる保育園だと思います。

    ◆子どもたちが自分で考えてる行動できる、本当の意味で子どもたちが中心となっている保育園だと感じます。

    ◆先生が教育熱心であり、子どもたちの主体性を重視してくれる素敵な園だと感じています。また幼少期から身につけておくべき礼儀やマナーをきっちり教えていただけること、日中の様子を細かく報告いただけることから、安心して子どもを預けられます。

    ◆子どもだけでなく、親のケアもして下さるところ。何よりも子どもが「行きたい」と思える場所であり、子どもが先生を心から信頼し、安心して過ごせる場所だと思います。

    ◆娘の保育園。と言うよりは私と娘の道しるべになっております。こんなことが出来ましたと教えていただいたことを自宅で一緒にやってみたり、出来なかったことを練習したり。娘はいつも楽しそうです。家庭での過ごし方も大きく変わりました。

    ◆先生方のことを、一人の女性として尊敬することが出来ます。志を持って保育に携わっていることが伝わってくるので、いつも胸が熱くなります。育児のちょっとした悩みにも、真摯に向き合ってくださる先生方の存在が本当にありがたいです。親を甘やかすのでも、機嫌をとるのでもなく、子どもという宝を間にして共に育てていく、同士のような感覚で接してくださっていると感じます。あや先生からの親育メールには背筋が伸びます。本当の意味での優しさ、愛に溢れた園だと思います。

    ◆異年齢保育のためお兄さん、お姉さんと一緒に学んだり、遊ぶことができるため0歳児でも刺激がある教育内容で、先生方もとても情熱的でアットホームな保育園だと思います。


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    2019.03.09更新

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