東京都世田谷区版

認可外保育所ガイド

東京私立保育園《ラバントプレスクール》お知らせ

お知らせ・イベント

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • おもちゃは少なくていいのです!いろいろ

    当園は、子どもたちが遊ぶおもちゃを最小限にしています。
    おもちゃが少ないことでたくさんの利点がうまれます。
    以下の通りです。

    1.集中力を保つことができる
    おもちゃが少ないほうが手元にある物事に集中できるのです。
    そしてあまりに刺激の多いおもちゃ(音のでるおもちゃなど)はADHDにつながるとも言われています。

    2.他の子どもと交流するようになる
    コミュニケーションスキルとは生まれつきのものではなく、学び習得するものです。
    物が少ない方が子どもは他のお友達と関わりを持とうとします。
    そして子ども達はごっこ遊びを通し、コミュニケーションを取ろうと努力しているのです。

    3.自分が持っているものを大切にするようになる
    他に変わるものがないと分かっているほど、自分が持っている物の価値を理解するようになります。

    4.自分が持っているものをフルに活用するようになる

    5.みんなで貸し借りをしてシェアして使うようになる
    物質よりも人を大切にするようになります。

    6.物事をマスターするようになる
    子どもがある特定のおもちゃに集中することにより、それをマスターし、”できた!”という経験が自信につながるのです。

    7.持っているもので満足することを学ぶ
    子ども達が一番必要なのは愛情です。
    そして愛情や幸せはお金で買えるものではないということを学びます。

    8.整理整頓されている空間に価値があることを学ぶ
    何かを探すためにおもちゃ箱をひっくり返したりしなくてもよく、物がきちんとあるべき場所にある癖を身につけることができます。


    何でも手に入ってします世の中だからこそ物を大切にし、有難味を感じられるように育ってほしいと思って保育をしています。
    先生たちの願いはしっかりと子どもたちに伝わっているようです。
    普段からお友達と積極的に関わりおもちゃを譲り合う姿が見受けられます。
    子どもたちの未来がとっても楽しみです。


    ラバントプレスクールFacebook

    2019.01.16更新

    1月27日(日)新年度保護者会【特別参加者申し込み】イベント

    新規入園をご希望の方から、新年度保護者会のお申し込みを多数お問い合わせいただいたので、入園をご希望の方の新年度保護者会の参加申し込みを受付させていただきます。

    お申し込みをご希望の方は、info@lovant.netへお申し込みください。

    4月の良いスタートをきるために、1月27日は入園に向けて家庭指導を行います。
    ・園が子どもたちに伝えているお約束を保護者様も理解しておくことで、ご家庭での声かけも変わります。
    ・4月に急に、環境の変化を変えることは負担ですので事前に園と同じような時間で生活を送っていただきます。
    ・持ち物について、見本を見せたり、記名の仕方を説明したり、なぜその持ち物があるのか園での使用の仕方を説明します。
    ・1年の園生活の流れを説明し、長期的な子育ての目標を共有します。
    ・家庭の役割、園の役割を認識します。
    ・大人の在り方(親・教師)について
    ・連絡帳の使用について
    などです。

    園のカラーは、職員のカラー
    保護者様の緊張感は、職員の緊張感

    子育てという、素晴らしい機会を共に歩んでまいりましょう。
    ラバントプレスクール


    ラバントプレスクール

    2019.01.14更新

    子どもも大人も「素直さ」が溢れる保育園いろいろ

    「子どもに対して、どのようなイメージを持ちますか?」
    という質問をした時に、一般的には、素直・可愛い・元気、などが挙げられると思います。
    「素直」とは、相手や他者の言動を「受け入れる」「受容する」ということです。

    子ども達は、吸収と成長がとても早いです。
    なぜなら子ども達にはその「素直」な心があるからです。
    先生の言うことを受け入れ、「素直」に行動に移そうとします。

    子どもの身近な存在にいる我々職員も、子どものような「素直さ」を持ち、子どもと接することを心がけています。

    「人は人で磨かれる」
    この言葉の意味は、人は人との関わり合いの中で成長する、人とのつながりの中で自分を出していく、などです。

    素直な先生が、素直な子どもを導く時、子どもの個性や能力はより磨かれていきます。
    私達職員も子ども達と切磋琢磨しながら、共に成長していくことを常に心がけています。
    なぜなら、我々は「志事」をしているからです。

    心の眼で子どもたちを観察し、心の成長を促せるように日々努力しています。

    ラバントは、子ども大人も成長できる保育園です。
    「内なる成長」とは、「人として大きくなることである」
    保育園は人とともに生きる喜びを学ぶ場。人間性を鍛え、自らの人格を高め、深めていきます。

    あなたも、お母様としての自己成長を共に楽しみませんか?


    【入園希望の方】
    入園をご希望の方は、1月以降個別の面談になりますのでご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
    ・お子様氏名
    ・ご年齢
    ・入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
    保育中により繋がらない場合はこちら
    TEL : 08079551265
    MAIL : info@lovant.net


    ラバントFacebook

    2019.01.11更新

    観察眼を養ういろいろ

    観察眼とは聞きなれない言葉ですが
    どのようなことを指すかご存知ですか?
    簡潔に言うと「ものごとを観察する力」の
    ことです。
    つまり、言い換えると「気づく力」といってもいいでしょう。
    もちろん勉強をしているから勉強ができるわけですが、学校や塾、家での机に座ってする勉強のことだけで地頭が良くなるのではないのです。
    また、観察眼とは、心を感じる力です。
    心で感じたり、心で動いたり、心で取り組むという心の力、言い換えれば真心の実践を行うには観察眼がいるのです。
    相手と心を通じ合わせたり、全体のために心を配ったり、心を籠めて丁寧に接するというのは、そこに心が入っているのに気づきます。
    心無いことをしたり、心を入れなかったり、相手への心がけもなくなれば、頭でわかった気になり過去の知識からこんなものだろうと忙殺してしまいます。
    心は目には見えませんから気づこうとしなければあっという間に観えなくなるものです。

    地頭がいい子は家庭内の習慣で作られ、さらにその習慣の第一段階が『観察眼を養う』ことにあります。
    観察眼は、自ら積極的に情報を収集し、さらにそれを分析し、自分なりの法則にまでできると大きな強みになります。

    この観察眼は素質ではなく習慣で誰でも身につくものですが、日常生活では見落とされがちです。
    そこで日常のあり方を少し変えてみましょう。すると子どもの様子が徐々に変化していきます。
    つまり、観察眼が徐々に養われ、やがて考える力が培われ、さらに地頭のよい子になっていくことでしょう。
    具体的には、どのような取組みをしていけばよいかご紹介します。

    ①いつもは行かない場所に行ってみる
    これは大きな刺激になります。
    しかし重要なことは、「何を感じ」「何を学んだか」ということですね。
    ただ「良かった」「面白かった」「美味しかった」「疲れた」といった単純な感情から発展させ、「何をどのようにと」いうところまで、感じて表現できるように子どもに教えましょう。せっかくの体験が、景色の一部として、BGMの一部として流れていくだけではもったいないですね。

    ②学校であったことを子どもから話してもらう
    最初は難しいかもしれませんが、練習して行けば話せるようになります。
    聞きだしたり、尋問したりせずに軽く聞いていくのです。
    そして頷き、「そうなんだね」という程度の反応と、「どうしてそうなったの?」「それでどう思ったの?」「どうしようと思うの?」というように「WHY」と「HOW」を効果的に使っていきましょう。
    そうすると、このようなやりとりをしているうちに、記憶として残っているパーツを引き出し、細部を説明することで、自分の行動や、過去の出来事を冷静に“観察する”習慣ができていきます。

    ③友達とのトラブル
    これは一見、マイナスの現象なのですが、これも利用して観察眼を養ってしまいましょう。
    喧嘩やトラブルのときは、人間は非常に感覚が敏感になっており、ある意味意識がハッキリと覚醒していますね。
    ですから、相手が何をした、何を言ったなどを詳しく覚えています。自分がやったことや言ったことは忘れているにもかかわらずです。
    そこで、それを言葉で語らせて表現力を鍛えてしまいます。そのときに、「何で喧嘩が起きたのか(ストーリー性)」「相手の何が悪いのか?自分は悪くないのか?(情報)」「どうしてそう思うのか?(分析)」「今後、どうしたいのか?(展望)」と、爆発的感情を冷静な論理の世界へと徐々に移行させ、その記憶を振り返ることで、自分の感情を“観察”し、行動を観察するようにします。
    少し難しいように思いますが、確実に
    観察眼を養うことができます。

    区別する力は、程度の差こそあれ誰にでも習得可能なことです。
    しかし、日頃、ワンパターンなことばかりやっていたり、知識を無機的に覚えていたりするだけでは、いつまでも習得できません。
    そこで、“微妙な違いを観る訓練”を日常にさりげなくいれていくと、それが習慣化されて、勉強の世界でも応用が利くようになっていきます。子どもの観察眼を養う過程で、親の観察眼も養われていくという効果があります。

    何気ないいつもの風景に、思わぬ気づきがあり、日々の生活に潤いと張合い、そして楽しみが増えていきます。
    「なぜ今まで、気づかなかったのだろう?」と不思議に思うことでしょう。
    親子で、観察眼を日常生活でトレーニングすることは、勉強ができるようになるということにとどまらず、家庭生活に大きなプラスをもたらすことでしょう。

    当園のカリキュラムにご興味のある方は
    1月以降個別の面談になりますので
    ご都合の良い日をお知らせ下さい。

    保護者様氏名
    お子様氏名
    ご年齢
    入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
    保育中により繋がらない場合はこちら
    TEL : 08079551265
    MAIL : info@lovant.net

    ラバントプレスクールFacebook

    2019.01.11更新

    保育園で工夫している食事の工夫とは?いろいろ

    「うちの子はご飯を食べなくて…」と困っているお母様は多いようです。
    今日は、どうしたらすすんでご飯を食べてくれるか、園で工夫して取り組んでいることをお話したいと思います。
     
    ◆確実に食べられる量を盛り付ける
    子ども自身も残してしてしまうことは、よくないことだと感じているようです。
    残す回数が増えるとどんどん自信をなくしていき、食べることは益々嫌になっていきます。
    年齢や月齢に合わせた量でなくても、まずは子どもが食べれる量を盛り付け、食べきれたことをたくさん褒めるようにしています。
    そうする事で、次第に食べることが楽しくなり積極的に食べられるようになるでしょう。
    ◆先生も一緒に食事をする
    子どもたちは先生の真似をすることが大好きです。
    先生が大きな口でご飯を食べると同じように真似をして食べようとします。
    お茶を飲むタイミングも真似することもあります。
    ◆お腹を空かせる
    お腹が空いているときには、体が欲しているので食べてくれます。
    その為には、たくさん体を動かします。
    登園では、毎日1時間の外遊びを取り入れています。
    ◆食器を工夫する
    食べやすい器やお弁当箱の用意を保護者様に呼びかけています。
    食べることに興味を持ち始めても食べにくければやる気を失ってしまいます。
    どのようなものが使いやすいかその子に合っているかなどのアドバイスも保護者様にしています。


    子どもたちが食事に興味を持ち、楽しく食べられるようこれからも色んな工夫をしていきたいと思います。


    ラバントFacebook

    2019.01.09更新

    「BDNF」の分泌増加で、右脳教育の吸収率アップ!いろいろ

    「BDNF」とは、「Brain Derived Neurotrophic Factor」の略で、「脳由来神経栄養因子」という意味です。
    人間が生活・成長する上で欠かせない分泌性たんぱく質の一種です。

    運動をすると頭が冴えるというのは、運動を経験していれば多くの人が感じたことがあるでしょう。
    それは、「BDNF」によるものです。
    この「BDNF」は、運動によってその分泌量が増加すると言われているのです。

    「BDNF」の分泌が増加すると、記憶力が良くなるとされています。
    ここで言う記憶力とは、単純に覚えるということだけではなく、「経験」も含まれます。
    人は何かを判断する時、自分自身の経験をもとにどうするべきかを考えます。

    勉強がとても分かりやすい例です。
    習っていないことは当然ながら答えられません。
    例えば「2×5は?」と聞かれれば、過去に習ったことを思い返して「10」という回答を引き出すのです。

    これは学校の勉強だけでなく、物事の良し悪しを判断したり、おつかいに迷わず出かけたり、も同じです。
    瞬時に脳内の引き出しからその場に適したものを選び、言葉・行動に繋げているということです。
    つまり、「覚える」という記憶力ではなく、記憶そのものの「使い方」が上手になると言えるでしょう。

    運動によって「BDNF」の分泌が増加すると、しばらくその効果が続くとされているので、運動は朝の時間帯が最適となります。

    脳が活性化した状態で着席活動を行うことで、さらに吸収率が良くなるのです。
    それらのことを考慮し、当園ではお遊戯や外遊びで体を動かした後に右脳教育のフラッシュカードや百玉そろばんを行っています。

    お子様にも「BDNF」の分泌量を増加させて、右脳教育を受けさせてみませんか?


    【入園希望の方】
    入園をご希望の方は、1月以降個別の面談になりますのでご都合の良い日をお知らせ下さい。

    ・保護者様氏名
    ・お子様氏名
    ・ご年齢
    ・入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
    保育中により繋がらない場合はこちら
    TEL : 08079551265
    MAIL : info@lovant.net


    ラバントFacebook

    2019.01.08更新

    自信=将来への希望いろいろ

    将来の夢を持っている子、いない子様々いますが、どのお母様、お父様も我が子には夢、将来への展望を描いてほしいと願っていると思います。

    「夢」とはどのようなものを指すかご存知ですか?
    「夢」というと難しく考えてしまいますが将来就きたい職業ではなくても、理想像でもいいのです。

    大切なことは夢を持っている、持っていないではなく未来に続く土台を用意できているかということです。

    また、大人が子どもの未来に対して焦点を当てるべき部分は「具体的な夢」「職業的な目標があるのか」ということです。
    「何になりたいのか」ということばかりに目が行きがちですが、その前にもっと重要なことがあるのではないかと思います。

    それは子どもたちに将来就きたい職業がないということではく、子ども達に将来への希望がないということです。

    つまり、現在の自分に対して自信がない為将来への期待が持てない状態にあるということがわかります。
    多くの子ども達は自分の長所に気づかず、単に勉強ができるか否かなどごく限られた尺度で自分の価値を判断し、これ以上は無理という限界を自分で設定しているのです。

    直接的に将来の夢として、職業を考えることよりもまずは、自分に希望を持てる状態にすることが先決ではないかと思います。

    どうしたら希望を持たせられると思いますか?

    ①子どもの好奇心に対して制限を加えない

    子どもの好奇心は計り知れません。
    生命の危険が及ぶこと、自他を害することに対して制限することは当然ですが、子どもが興味関心を示したこと(例えば、昆虫、動物、料理、スポーツ等)に制限を加えたり、無理にやめさせたりはしないほうがいいでしょう。

    このような好奇心が子どもの中で原動力となって、自信を持ち、希望を持てる人間へと成長させていきます。
    希望の芽が出ようとしている上を“コンクリート”で覆わないことが重要です。

    ②子どもの能力に限界を作らない子どもの成績表をみて、「うちの子は、これぐらいまでしかできないから」と親が知らずのうちに天井を決めてしまっているということがあります。

    「子どもには可能性が無限大にある。うちの子も同様である」と信じてあげることが大切でしょう。
    ただし、過大な期待をかけてプレッシャーを与えることは逆効果になりますので、そこは注意が必要です。

    ③失敗や間違いにフォーカスするのではなく、「何が学べたのか」ということにフォーカスする勉強が例えやすいので、ここでは勉強にします。

    点数が悪い→親は怒る、子どもは頑張ったフリをするか、諦める→さらに悪化」ということがあります。
    これは子どもの「できていないこと」に焦点を当ててしまっているからです。
    しかし、「学び=成長は、失敗や間違いから生まれる」ものです。
    怒るかわりに「何が学べたか、次はどうすればうまくいくか?」ということにだけ焦点を当てるようにするのです。

    人が何かに挑戦するときには、失敗はつきものです。
    失敗の裏に成長があるのです。

    人は失敗から成長を得るのです。
    そして「自分はできる」と実感できるようになり、自信が生まれ、希望がでてきます。
    希望の芽を摘み取らないことです。

    将来子ども達が大人になった時に、
    漠然としていても「このような人になりたい」という理想像が持てる人に育ってほしいですね。

    入園をご希望の方は、1月以降個別の面談になりますのでご都合の良い日をお知らせ下さい。

    保護者様氏名
    お子様氏名
    ご年齢
    入園希望日
    お問い合わせフォームより4項目を必ず入力してお申し込みください。

    TEL : 0353557074
    保育中により繋がらない場合はこちら
    TEL : 08079551265
    MAIL : info@lovant.net


    ラバントプレスクール

    2019.01.08更新

    #ラバントチャンネルいろいろ

    ラバントプレスクールの保育風景や活動の様子をご覧いただくことができます。
    職員の保育への思いや仲間の絆も合わせて、保育のリアルな感動をお届けしています!

    是非ご覧んくださいませ^^


    ラバントチャンネル

    2019.01.08更新

    2018年怪我・事故・感染症0!!いろいろ

    「教育」の前に、「お預かりした状態で降園する」という我々の保育義務と責任を職員研修で浸透させています。

    【感染症0】
    ・入室時のアルコール消毒
    ・毎日午前1時間の外遊びで強い体づくり
    ・手洗い、うがいの徹底
    ・換気、加湿の徹底
    ・保護者様と保育士による、子どもの視診の共有

    【怪我・事故対応】
    ・死角をつくらずに子どもの観察
    ・保育士の注意喚起
    ・保育士の連携
    ・職員研修

    特に、怪我・事故については死角をつくらないこと、セーフティートークを増やすこと、職員の怪我に対しての意識改革をしています。
    お陰様で、今年度は感染症・怪我・事故0です。

    引き続き、感染症・怪我・事故が0の園を目指していきます。

    集団生活で病気を心配される保護者様はとても多いのですが、ご家庭と園で体調管理を協力しあい健やかに育つように励んでいます。


    入園をご希望の方は、ご年齢と面談希望日時を3日程お知らせくださいませ。


    ラバントプレスクールHP

    2019.01.05更新

    新年明けましておめでとうございます近況

    「ほいくえ」を見てくださっている皆様
    新年明けましておめでとうございます。

    昨年は、ほいくえからの入園申込みが圧倒的に多く、在園児保護者様もほいくえの記事を読み学びを深めてくださる方が大勢おりました。
    ありがとうございます。

    今年も職員一同、志高く子どもたちのために励んでまいります。

    FacebookやYouTubeのラバントチャンネルも是非ご覧ください!


    ラバントチャンネル

    2019.01.03更新

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8